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2009年06月04日

ネアンデルタール人の銃痕

1921年アフリカ ザンビアの地下18メートルの地層からネアンデルタール人の頭蓋骨が発掘された、ネアンデルタール人といえば数万年も前に存在していた人類の先祖的な存在

法医学の専門家が調査したところ、そんな数万年も前の頭蓋骨に銃痕と思わしき痕が残っていたのだ、銃が発明されたのが14世紀頃であるのに、その時代に銃痕が残るというのは基本的には絶対にあり得ないこと。

ネアンデルタール.jpg

銃痕と思われる傷は、左のこめかみから弾が侵入し右側を抜けていった状況である

その為、弾が抜けた右側の損傷は激しい

これは通常の槍や弓などでは決して出来ない痕だと言われている

この時代での銃痕の可能性として考えられる要因とは一体なんなんだろうか?

未来人の仕業?

それとも宇宙人?

はたまた、偶然に頭蓋骨がこの様な形に割れたのかな?

真相は誰にも分らないけど未来人や宇宙人のような気がするね


でもね。ネアンデルタール人以外にも銃痕と思わしき形跡があるものがいる。

それは牛の先祖と言われている、「オーロックス」という動物の化石からも銃殺されたような形跡が見つかったことがあるのだという

現代人がタイムトラベル出来る日もそう遠くはないのかな?

過去に戻って恐竜を見てみたいっす
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posted by 金星人 at 11:57 | Comment(0) | オーパーツ
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